あなたの仕事を教えてください。
本になる用紙を製紙メーカーから調達する部署の営業担当です。一般的には、「用紙代理店」と言い、製紙メーカーが製造した紙を安定供給することが仕事です。
出版社から得た情報を製紙メーカーに共有し、その逆もまた然りです。出版社と製紙メーカーを繋げるパイプ役として、出版物の刊行が止まることがないよう影ながら支えています。

Interview
2025年入社
用紙事業部
自分で得たものは一生の財産
本になる用紙を製紙メーカーから調達する部署の営業担当です。一般的には、「用紙代理店」と言い、製紙メーカーが製造した紙を安定供給することが仕事です。
出版社から得た情報を製紙メーカーに共有し、その逆もまた然りです。出版社と製紙メーカーを繋げるパイプ役として、出版物の刊行が止まることがないよう影ながら支えています。
KPSに入社する前は、別の紙の商社で働いていましたが、印刷会社とのやり取りが多く最終需要家とのやり取りはほとんどありませんでした。直接、需要家である出版社の声が聞けて、前職での経験も活かすことができるKPSを選びました。
同じ業界ではありますが、新しく知ることが多く紙の奥深さを改めて感じています。

休日は子どもと公園やショッピングモールに行くことが多いです。
自分も子どももお風呂が好きなので、月1回くらいでスーパー銭湯に行きます。
OneDay.
子ども2人も一緒に起こします。朝からバタバタと準備をします。
メールのチェックと出版社からの発注書の内容確認をします。
社内外に提出する資料を作成したり、得意先や製紙メーカーからの問い合わせについて対応をします。
お昼ご飯はコンビニで買うことが多いです。
出版社から依頼のあった用紙を丸めて持って行きます。雨の日は、紙が濡れないようにしないといけないため大変です。
得意先や製紙メーカーなどへ訪問し案件の確認や相談、情報収集などを行います。紙を在庫している倉庫へ訪問することもあります。
帰宅後、子どもをお風呂に入れて寝かしつけが終わってから夜ご飯を食べます。片付けまで終わると22時過ぎくらいになっています。。。
ようやく自分の時間になり、YOUTUBEやSNSを見ようとしますがほぼ寝落ちしています。最近は諦めて寝るようにしています。

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My Best Book
敏腕営業マンがある事件をきっかけに殺し屋の世界に入ってしまい、殺し屋の営業マンとして与えられたノルマを達成していきます。主人公がどのように殺し屋の世界に染まっていくか、ぜひ読んでみてください。